データの期間とグラフのサイズ検討

 グラフサイズが小さかったり、データの開きが大きい場合、作成されたグラフが上にはみ出したりしてしまう可能性があります。その時は、縦の長さを増やしたり、減らしたりして調整して下さい。

 デフォルトのサイズなどで作成したグラフのサンプルです。


(1)デフォルトの3種類のグラフ-日付付き
1ヶ月(180x160)
【実サイズ 184x160】
3ヶ月(256x160)
【実サイズ 256x160】
6ヶ月(300x160)
【実サイズ 304x160】

(2)デフォルトの3種類のグラフ-日付無し(縦が39ピクセル短い)
1ヶ月(180x121)
【実サイズ 184x120】
3ヶ月(256x121)
【実サイズ 256x120】
6ヶ月(300x121)
【実サイズ 304x120】

(3)12ヶ月、400x160を追加
 (実際は10ヶ月しかデータが埋まってないので、もっと細かいグラフになります)
日付付き(400x160)
【実サイズ 400x160】
日付無し(400x121)
【実サイズ 400x120】

(4)1ヶ月の、最小サイズ検討
 判別できるくらいで最も小さいサイズのグラフを作成してみました。
 (データの開きによって適切なサイズが変わりますから、参考です。)
日付あり(160x120)
【実サイズ 160x120】
日付あり(160x89)
【実サイズ 160x88】
参考:iモード用(96x72)
【実サイズ 96x72 620バイト】

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