2002年9月8日(日)
今日はなんだかんだで結局コントラクトブリッジの日となってしまって、遠出はしなかったけど休日でした。とっても充実した休日でした。
便利なもの
今まで日記に書いてきたもので、とっても便利だなぁと実感しているものの途中経過を書きたいと思います。
ロフティという会社の8千円の枕。 FILAのドライビングシューズ。 まず枕ですが、奥さんが肩の凝りを訴えたので最初に奥さんが購入しました。その後奥さんは肩が痛い!って言わなくなったんです。私が昨年の秋に寝違えて首の筋を痛めたことがあって、3ヶ月ほど直らなくて太極拳で苦労したことがありました。もしかするとこれは枕か?と思って思い切って8千円の枕を買いに行ったわけです。
枕の使い心地はどうかというと、以前使っていたものより格段に低いので眠りに入るときに今でも気になります。でも3ヶ月くらい使っていますが、一度も寝違えみたいな首の痛さを感じたことがありません。これはとっても効き目があるんじゃないかと思います。
次にFILAのドライビングシューズですが、何しろ派手なので(グレーのブレザーに着るとどうなるの?)、当初は常時履くのをためらっていました。それでも今は、仕事先に出向くのはもちろん、近くの生協に買い物に歩いていくときもこのシューズを履いています。っていうか、私は一度気に入った靴はどんなときでも履いてしまいたい性格なんです。
そんでもってこのドライビングシューズを履いてから、運転時に右足のひざ下(ふくらはぎの表側)が筋肉痛になることが無くなりました。今まではかかとが1cmある靴を履いていて、どうしてもふくらはぎの表側が疲れることが多かったんです。これも日常あまり気にならないことですが、気にならないだけ、素晴らしい効果だと思います。ただ、、白い部分がメッシュになっているので寒くなると絶対履けない。では、これからの時期、いつまで実用に耐えたか日記で報告することにしましょう。
今日はコントラクトブリッジの練習会があるというので、夫婦ともども出席してみました。コントラクトブリッジっていうのは、52枚のトランプを使って4人で2対2で戦うパートナーゲームです。私は以前講習を受けて実力はともかくルールだけは知っていたので、「どんな感じなんだろうなぁ」って思いだけだったのですが、奥さんに対しての私のブリッジ事前講習は、完全reject状態。つまり退屈な訳のわかんない話だったんです。それでも奥さんは練習会に参加すると言います。まあ、どうなることやら。
午前中に会場に行って驚きました。10人くらいが来ているのだろうと思ったら、3〜40人、それもすでに競技会の始まる緊張感に包まれた会場だったのです。起きて間もない私の頭はすっかりぼーっとなってました。
そして競技会とは別に、初心者として会場にやって来た方を対象に講習会が開かれるとのこと。なので受付で「コントラクトブリッジは知っていますか?」と聞かれたので、私は「横浜にいたときに講習会を受けていました」と答えました。当然奥さんは「初めてです」。練習会に参加する人は20人弱、そのうち半分は、コントラクトブリッジの基礎を黒板を使って教わり始めました。私は一応経験者ということで、別のテーブルでゲームをすることになりました。
奥さんはコントラクトブリッジの基礎を教わる方のチームに入ったわけですが、横目でそこを見ていると、私が横浜で講習会を受けていたときにNHKでコントラクトブリッジ講座を指導していた方が教えているではありませんか。私は奥さんにコントラクトブリッジの基礎を教えるのを放棄しました。でもやっぱり教えられる人によって全然違うんですね。昼食の時に奥さんに聞くと、彼が教えてくれるのは、とっても段階的にコントラクトブリッジの基礎を教えてくれるのでとっても良く分かった、だそうです。すごいなぁ。ブリッジの基礎を教えるのは、私みたいな半端者では無理です。。。。
午後から試合形式で
午前中が終わり、午後の教室、大半は競技会を行なっていてとても緊張感が走っています。その傍らで私たち初心者が講習されながらカードを操っています。
午後は午前中の説明を終えてすべての初心者でゲーム形式の実践を行ないました。当然ほとんどやり方がわからない人たちですので、勝手に好きなことを言うなり、カードを出すなりするわけです。ここで、いま考えると、私は運転免許を2度取りました。実際にそれぞれのスタート地点で運転技術という実際の獲得すべき目標は同じだったわけですが、高卒時点の教習所通いと、3年前の教習所通いでは、当然周りの目が違いますが、その周りの目に刺激されて、自分の意識も全然違うものでした。
今回のコントラクトブリッジ練習会でも全く同じ感触がありました。今の自分は継続していなければ得られない(だろう)ゲーム感は無いけれど、これから何が起こるのか、が予想できたんだと思います。そのため、(実力自体は以前より劣っているわけですが)周りの初心者の方々が、何が分かっていないかが分かるんですね。でも、それを分かりやすく説明することはできませんよ。説明できる能力と、それが分かることとは全然別です。
周りで一緒にゲームしている人に対してのアピールをしたというわけではなく、自分で覚えていないことが多いにも関わらずゲームをとっても楽しむことができました。
きわめつけは、時間切れで皆がテーブルを片づけている最後に、最後の回だけ私とペアを組んだ奥さんとのゲームで、敵が頑張って・を上げてくるので奥さんは」をビッド(宣言)します。私はパートナーとして「あーあ、どうしたもんかなぁ」と高見の見物をしていたわけですが、直前のゲームで奥さんがまだパートナーでは無かった時、皆がまだ理解していなかった「ダブル」という言い方をしました。これでゲームが盛り上がったんです。
初心者への講習で先生が「ダブル」とはすなわち相手の強いカードに対して「喧嘩を売る」ってことです。との説明がありました。相手の言い分は聞くけれど、私は無理だと思うので掛け金を倍にして勝負しよう!ってことです。
前回のゲームで「ダブル」が宣言され、がぜんゲームが盛り上がったせいもあり、今回の奥さんのビッド(宣言)に対して、敵側がダブル、をかけてきたんです。そして、どうせダブルをかけた人も、かけられた奥さんも、やり方を知らないんだから、、、というわけで、私自身「リダブル」を宣言しました。喧嘩を売るのがダブルなら、売られた喧嘩を買ったのがリダブルです。何も知らないテーブルのメンバ(4名)は一応存分に楽しんでいたんです!
ところが宣言を終えて実際のカードの勝負になって、周りの競技会が片づけに入ったこともあり、経験者のみなさんがまだ勝負を続けている私たちのテーブルに集まってきました。「で、コントラクトは何です?」みんなが聞きます。私は唯一状況のすごさを知っているので、「4H(ハート)のリダブルです」というと、皆、血相を変えて、えーそれじゃあなた頑張らなくちゃ、と本来やってはいけない助言を奥さんに始めるんですよね。笑っちゃいます。ちなみに、このときの主役は私の奥さんで私はカードをテーブルに広げて何の権利もない、ダミーという役でした。
勝負が始まる直前に、4ハート、ダブル、リダブル、という宣言となって、敵側のダブルをかけた彼に、「うふふ、こうでなくっちゃ楽しくないよね」と言われたのが、今日一番の収穫かな。彼は今日始めてコントラクトブリッジをしました。そしてダブルという、喧嘩を売る、ということの面白さを覚えた。そして、4」に対してダブルをかけた。すかさず私は、売られた喧嘩を買って、リダブルした。これだけで、十分楽しいひとときだったと思います。
結局勝負は周りの経験者が奥さんにいろいろと助言をして、私たちのコントラクト(契約)は成立して勝利になったわけですが、初心者に教えてくれる先生すら「こんなリダブルの勝負はめったに無いから、点数計算も大変だ」と熱心に語ってくれました。何が何やらさっぱりわからないのは勝負の最中の私たちでした!先生は、途中奥さんにいろいろと口出ししてくれる経験者に、「こういうふうに、後から口出しするのが一番悪いんだよ」と言いました。確かに、マージャンだって経験者がよってたかって後から口出ししたら、大変なことになりますよね。でもね、その直後に奥さんが切り札の」を出さずに他のカードを出そうとしたときに思わず「あっ、それじゃなくて他のを出しなさい」、結局いろいろ口出し(アドバイス)されて、奥さんは見事ゲームを成立させました。
何言っているかさっぱりわからないと思いますけど、今日のコントラクトブリッジの練習会は、私のブリッジ魂に、10年ぶりくらいに火を付けてくれる、とても楽しい会でした。
古くて新しい感覚
時間的にこれから続けていけるかどうかはわからないところですが、私は自分が中学生だった頃にあこがれた、このトランプのゲーム「コントラクトブリッジ」へのあこがれが、今の年になって再度火がつきそうだなぁ、と感じています。おそらく中学生の頃とは違った魅力を見つけていくんだろうと思いますが、根底に感じていた魅力は今でも変わりないと思います。自分を見つけたっていう感じです。戸惑ってるけど。
中学生の時には、パソコンもインターネットも、そのかけらすら知りませんでした。やっぱり定期的にブリッジを行う、数名の仲間、が、すべての理想です。
あー、今日はわけのわかんないことばかりで申し訳ありません。明日からもガンバロー!
久しぶりの太極拳練習2週連続参加ができて、今日もくたくたになってしまいました。柔軟体操カウンターは昨日も加えて16日(-3)です。
ナディアいろいろ
後輪からの異音のことで、最近落ち着かなかったんですが、今日やっと気が落ち着いたという感じ。今後は心機一転自分の車を大切にしていこうと思いました。
ここ10日ばかり給油していないなぁ。仕事のため家にこもってばかりってのがバレバレ。すでに給油時期ですけど今日も車に乗ったのはほんの少しです。昨日の夜に雨が降ったのですが、フロントガラスにまるで油でもかけたかのような油膜みたいなのが付いていて、前が見えないったらありゃしない。普通に道路を走っているといろんなものが飛んできますね。それでもここ1ヶ月は雨が多かったので、洗車以外でフロントガラスをきれいにする必要はなかったです。
フロントガラスの撥水コートを一度完全に除去して、その後親水コートを塗ってしまい、ひどいめにあって、結局親水コートも完全に除去したのが8月3日(日記)のこと、その後は全くのコーティング無しの状態で過ごし、加えてウォッシャー液も普通の水道水で過ごしましたが、8月13日(日記)には、キイロビンできれいにしたにも関わらずすぐにフロントガラスが汚れて視認性が悪くなることが判明、ウォッシャー液を入れて、多少の汚れはウォッシャー液にて取れるようになりました。
そして約1月、先週1度洗車をした他はほとんどフロントガラスの掃除はしていませんが、特に不満はありませんでしたし、汚れや油膜が目立つことはありませんでした。やっぱり親水するフロントガラスは、私の好みだということがわかりました。あとは、油膜などが付いたときに、簡単に落とせる方法があれば、特にコート剤を施工する必要もありません。
そこで今日、クリンビューのゼロクリンを使ってみました。前回は、撥水コート「超ガラコ」を落とそうとして威力を発揮できなかったゼロクリンですが、今回は、コート無しのガラスの油膜だけが相手ですから、存分に威力を発揮できるでしょう!
ほんの10分ほど、ゼロクリンをフロントガラスに一度塗りして、その後バケツとタオルを持ちだしてゼロクリンを拭き取りました。するとどうでしょう?ウォッシャー液では決して落ちなかった油膜は跡形も無し。ほんと、単に一回塗っただけですよ。油膜なら力要らずで良く落ちます!まあ、今回の場合、しつこい油膜というわけではないので簡単に落ちたのだと思いますが、フロントガラスは汚れたらウォッシャー液を使ってタオルで汚れを落とすとか、ちょくちょくゼロクリンを使うとか、2月に1度はキイロビンできれいにするとか、こまめなメンテナンスを続けていれば、親水する奇麗なガラスが保持できそうです!
シュレック
先日、近くのレンタルビデオ屋さんで1本100円の日に、奥さんと一緒に大量のビデオを借りてきまして、その中に奥さんの選んだシュレックという映画がありました。
1994年にスティーブン・スピルバーグが作ったフィルム会社、ドリームワークスというところの作品のようです。CGアニメ作品ですね。公開は昨年の12月だったみたいですでに9ヶ月くらい経っています。この映画が、とっても面白かったんですよ。シュレックのホームページ。
勝手に転載。 この手のCGアニメ作品は、劇場でも何度か見たことがあります。主にディズニーの作品が多いですね。というか、アップルの経営最高責任者であるスティーブジョブズが作った映画制作会社、Pixarの映画はよく見る、というのかな。バグズライフ、トイストーリ1、2、モンスターズインク、これらはすべて劇場で見てます。それとディズニーの恐竜映画、ダイナソー。これはアニメと3DCGの合成だそうです。
3DCGの映画はできれば大きなスクリーンで観たいって思ってるんです。えー、コンピュータでこんなにできるようになったのー、と驚きたいからなんです。このシュレックという映画は、ディズニーのどの作品かと一緒に公開になったとのことで、全然マークしてなかったので今回期せずしてビデオを借りて観ることになったんですけど、なんとも、驚きでした。
今までの3DCGのアニメは、確かに技術は素晴らしいんだけれど、ストーリーがいまいちというか、登場人物への思い入れがうまくできないというか、なーんか、見終わった後に心に残るってことがなかったんですよ。その点、どんな3流映画でも、人が出てくるものは間違って面白い映画もあります。3DCGで感じる物足りなさ、これが今回の「シュレック」では、わたし的に、見事に解消されていたんです!
これも勝手に掲載! すみません! シュレックの日本語版ページに、製作者のプロダクションノートというのを見つけました。その中でうたわれているのはやはり「コンピューター革命が生み出した"人間らしさ"」ということ。観ている側が感じているのだから、作っている側も当然この壁を越えたいと願っていたんでしょうね。使われている技術も、相当すごそうで、とにかく驚きと同時に、笑いが堪えない、とっても良い映画でした。1年近くもほっといたなんて、私も大したことないなと実感。
普通の人が出てくる映画は、見終わった後にしっとりとした感情を自分の中に感じることができますが、3DCGにはまだそこまでの感情は残りません。これはまだまだトータルでの技術が発展していく余地のあるものだと思います。それにしてもシュレックには驚きでしたよ!
コントラクトブリッジ
明日はコントラクトブリッジの体験教室に行ってみようと思います。もし続けられそうな楽しいものならば、再度コントラクトブリッジを始めてみようと思ってます。
ふぅー、とうとう1年間おつきあい戴いたディーラー工場に引導を渡してきました。これから私もお気に入りの整備工場を見つける長い旅に出ることになります。。。
すっきりした
結局直接の引きがねになったのは後輪右の異音がまた再発したことなんですが、5月に気づいたこの異音、そしてさらに7月に出現した左後輪の異音に対する修理の体制が、あまりにも怠惰だというか、テキトーさの極地と感じられたってのがあります。
特に今回はやっと修理されて直ってきた左の異音については、当初異音を感じるので修理してもらいたい、と言ったところ、音を一切確認することなくサスペンションの手配を行なって、取り換えた後に、オイルシールから異音が出ていました、と報告してきました。ところが車が帰ってきた直後に同じ異音が出ているじゃないですか。そこですぐに技術者に電話をかけて家に来てもらい、私が運転して異音を確認してもらったんです。ところがその次に修理したときは、「異音が確認できなかったので何もしなかった」と平気でいいのけた。直後に私が運転したってわかる音なのに。もう切れてしまい、すぐに担当者3名を呼んで私の運転で異音を確認してもらいました。
そこからは、今までの口頭の修理報告ではなく、きちんと文書を作って何が原因で何を修理したかを持ってきて欲しいと頼み、「はい持ってきます」と言ったにも関わらず、なんと、持ってこなかった。。。
あーぁ、こんなことの繰り返しでした。そして1週間の修理入院の後、2日目には再発です。疲れるので付きあいやめます、とみくだり半してきました。一応、「今回だけもう一度預からせて戴けませんか?」と言われたけど、それは前回にも同じこと言ったよねぇってなわけです。
ふぅー。でも自分の思ったこと、自分の言ったこと、これは自分でも同じことを誰かにやっているんじゃないかって、十分自戒の機会を与えてくれるものでした。次は自分のことを考えないと。
整備工場って
そこであらためて整備工場をどこにしようか、ちょっと考えてみたんですが、決定するのは結構大変だなぁと感じました。まず、今回の事で私自身が整備工場に望んでいることがわかりました。
- アーシングとか、トルマリンとか、せめて知識として知っといて欲しい。
- 異音が出たとしても、「再発するかもしれません、長い目で付きあいましょう」とアドバイスする余裕が欲しい。
- 基本的に、車が好きで、車のいろんなことを知っている。
- 修理報告は、きちんと紙に書いて客に渡して欲しい。
まあ、一言で言うと、ざっくばらんな頼れるお兄ちゃん、もしくはおじちゃんが居るところ、って感じかな。そうやって考えてみると、ディーラー系の工場だと、自分の所で販売している車を預かるので、営業的にざっくばらんさは制限されるのかもしれません。それにしても今までの所は、何も言わないと勝手に自動洗車機に入れて戻してくるっていうのは、なんか世間知らずっていうか、お役所仕事というか、あきれてしまいます。客がどういう風に車を大切にしているかっていうことを、考えることが無かったんでしょう。
そう考えると、別にディーラー系の整備工場じゃなくたって、町の小さな工場だってナディアを預けるには十分じゃないかって考え始めました。要は人なんだよなぁ、たぶん。基本は車が好きだってことかな。
でも、この手の友人なんかもいないし、電話帳を見たってたくさんある整備工場の中でどういうところが良いか、見当も付きません。こればっかしは当たって砕けて再挑戦を繰り返さないといけないのかもしれません。まずは今回の右後輪の異音の修理を頼む工場を、ディーラー工場にするか、一般の工場にするか、考えてみることにします。
編み物教室
奥さんは、4年ほど手編みの教室に通っているんです。自分でも言いますが、よく続いているなぁ、と思い感心しています。最近これに加えて機械編みの教室にも通い出してます。どうやら良い先生に恵まれたようで、歯に衣着せぬ指導方法が奥さんの性格に合っているみたい。いまどき編み物なんて古くさいなぁと私も思ってたけど、きちんと教えてくれる厳しい先生のもとで、技術を磨いて長い間楽しめるなら、とっても良い事だと思ってます。今日はその教室の発表会があって、店番兼片づけ役として働いてます。発表会の前だと展示する作品を無理やり完成させるので、夜なべ編み物を何日かやったみたい。
こういうのを趣味族というそうで、趣味を続けるために必要なら働く。現実にはなかなかそういう訳にはいきませんけど、それはそれでとっても楽しい考え方です!ヴォーグ社主宰の「手作りタウン」というのがありました。
あるタウン誌で盛岡でコントラクトブリッジの同好会があり、体験教室を開くということが書いてありました。ずいぶん久しぶりになりますが、私も行ってみようと思います。なんか遊んでばっかりだなぁ。。。
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